冬は風俗で暖まろう

暖まるなら風俗が一番と思った時の体験談です。

文字通りの健康宅配便です

デリヘルすなわちデリバリーヘルスは、直訳した通り、自分にとっては「健康宅配便」以外の何物でもない、風俗というカテゴリを越えた生き甲斐です。ここまでの話だけを耳にすれば、単なる風俗狂いの戯言だと聴こえるかも知れませんが、こう力説するのには勿論理由があります。実は私自身、一時期いわゆる引き篭もりの手前というか、外の世界と接触するのが怖いと感じた時期がありました。子供時代から成績優秀なエリートと、周囲から無責任にチヤホヤされる中、肝心の実社会への適応能力が備わっていなかったのでしょうし、これは自業自得です。そんな折日頃から気に掛け続けて続けてくれた先輩が「オマエのやりたい事は何だ!?エッチだろ?わはは」と、相変わらずのデリカシー皆無の豪快な見舞いメッセージを届けてくれたのです。傷つくどころかそんな一言に背中を押された私は、勇気を出して風俗に手を出してみたのです。最初こそ風俗店の近くで固まってしまう事もありましたが、そんな月日の中で最も気に入ったのがデリヘルでした。他人の目を気にせず女の子と2人だけのエッチプレイが、僕から無用な外面を少しずつ取り除いてくれたのです。

投稿日:2017年11月15日

残業続きからのデリヘルが最高です

下請けの小さな工場は常に、取引先からの無理難題との格闘の毎日です。人間の能力を無視した納期での無茶な発注など茶飯事で、定時退社が叶う事など、月の内に数える程しかありません。当然夕刻以降に女の子と取り付けようにも、急な仕事でキャンセルが繰り返されればソッポ向かれて当然です。集中力が求められる肉体労働ですから、ようやく解放されたとしても、風俗店に繰り出す元気も見当たらず、疲れた身体を引き摺っての帰宅が精一杯。それでも暫くすれば、男ですから疲れナントカで下半身がムズムズしてしまいますが、風俗街まで出直すのもかったるく、結局エッチな画像のお世話になるしか・・・いえいえ、僕には切り札があるのです。既にお察しの通り、それこそがデリヘルの活用です。電話で好みのタイプを注文から、大慌てで部屋をそれなりに綺麗にさえしておけば、その日限りの彼女とのエッチタイムのスタートです。クレジットカード決済にも対応してもらえるので、金欠のタイミングでも不安はゼロと、至れり尽くせりの僕の味方、それがデリヘルです。