冬は風俗で暖まろう

暖まるなら風俗が一番と思った時の体験談です。

全力投球から延長戦にもつれ込みたい程に

天気の良い休日はグラウンドで草野球に興じ、バットをフルスイング。悪天候の時には自室で控え目なバットを・・・独身貴族とは言えずもヤンチャ坊主時代そのままの毎日を謳歌しています。やれ結婚だの彼女など、当面は視野に入らないでしょうね。そんな俺が今、草野球以上に夢中になっているのが、風俗の中でも揺るがぬチャンピオンだと確信しているデリヘルです。利用先はホテルだったり自室だったり、時にはデリヘル嬢と待ち合わせから、束の間のデート気分で一緒にホテルに向かったりと、楽しみ方のバリエーションも豊富です。勿論あんな事やらこんな事やら、メインのお楽しみも野球同様全力投球です。時に物凄いテクニシャンに当たった時など、彼女の監督采配で暴走しそうなところを塁上でストップからホームスチールでフィニッシュ!って感じでもう大変です。サドンデスの延長戦をお願いしたくなる、そんなデリヘル嬢との真剣勝負ならぬエンジョイ風俗タイムを思い出せば・・・今度の日曜も雨が良いかも知れませんね。

投稿日:2017年10月22日

カレンダーを睨みながら

かつて風俗にハマってしまった結果、カード破産寸前にまで追い込まれた苦い経験を持っていますが、それでも唯一止められない風俗、それがデリヘルです。他のジャンルは歓楽街にさえ足を運ばなければ回避出来ますが、無意識のうちに手元のスマホからデリヘル店のサイトにアクセスしてしまったが最後、もはや誰も僕を止める事は出来ません。自分でもこれじゃダメだ・・・とは正直、思わないと言うより思えません。あの女の子が到着するまでのドキドキ感から、はじめめしての瞬間のあの言葉には出来ない感動、そして濃密なサービスから天国に誘われるあの流れ・・・止められる訳がないでしょう!ですが性欲に任せてのデリヘル三昧では、今度こそ本当に生活自体がj破綻してしまいます。そこで自分に課した辛い辛い制約を守るべく、部屋の大きなカレンダーに、デリヘルを楽しんでも構わない日に大きな花印というかアブナイ印を付けて、その日を指折り数えています。子供がお年玉をもらえるお正月を待っている感覚ですが、今のところ何とかルールを守れています。ちなみに次はまだ5日も先ですから、ここからの我慢が大変です。