冬は風俗で暖まろう

暖まるなら風俗が一番と思った時の体験談です。

嘘かと思えばホント以上に大感激

飲み屋で何となく顔見知りから意気投合した同い年のサラリーマンは、口を開けば風俗の話ばかりで、ここだけの話、正直とても仕事が出来るとは思えぬ、それでも不思議と憎めぬ雰囲気の男です。話している内容も明らかに嘘や誇張が見え隠れするので、いつも話半分以下に聞き流しているのですが、その話術が匠なのか、気づけば無関係な反対側の隣席の客までもが、耳ダンボ状態となっている場面も少なくありません。そんな自称風俗の帝王が毎回力説するのが、デリヘルの素晴らしさと奥深さでした。彼が主人公のデリヘルサービスの描写は、出来れば想像したくない絵柄でしたが、その話術先行型の話の中に、何かしら真実がチラチラ感じられるのが気になり、実はデリヘル未体験だった私もならばと、遅いながらの初体験に臨んでみたのです。結論は「こいつもホントの事を話すんだ・・・いやいやそれ以上に素晴らし過ぎるゾ!」でした。あらためて感謝を言葉にするのもよそよそしいので、その次に会った時には奢ってあげる事でお礼のつもりでした。

投稿日:2017年9月17日

これからも続くデリヘルエンジョイ

気づけばデリヘル歴も結構長くなっていますが、ネットの口コミなどで無責任に囁かれている、やれガッカリしただの何打のといった、負の感情を抱いた事は一切ありません。第一印象こそタイプとは全然違うデリヘル嬢でも、基本チェンジはせずに、出会いからのエッチな時間を楽しむのが自分流ですから、もしかすれば天性のデリヘルエンジョイ術を持っているのかも知れませんね。他の風俗とは違って、よりプライベート感覚で女の子とのエッチな行為を楽しめるのも大きな魅力でしょう。風俗店に足を運べば、建物の構造や女の子の服装などから、どうしても「お金を払ってやってもらっている」感が拭えませんが、デリヘルはあくまで疑似恋愛を楽しんでのフィニッシュですから、毎回気づけば没頭してしまっています。結局一通りのジャンルを楽しんだ果てに、デリヘルに落ち着くファンも大勢おられるみたいですが、自分の場合は比較的早い段階で「これ最高!」でしたし、だからこそより長くこうして楽しめていると思っています。