冬は風俗で暖まろう

暖まるなら風俗が一番と思った時の体験談です。

初デリヘルは毎年ワクワク

何につけても新年「初」となると、何となく力が入りますよね。日記帳を新しくして最初のページは丁寧な文字でビッシリから、次第に手つかずとなってしまった経験など、誰もが持っておられるに違いありません。初出勤先の新年度最初の朝の朝礼とか、その他にも最初は気合十分からのなし崩し・・・挙げればいくらでも思い浮かぶでしょう。ところがこれが趣味や好きな事になると、年の区切りなど気にせず、いつでも直ぐにトップギアに入れるから不思議です。ちなみに私の場合は風俗関連がズバリそんな中の筆頭です。初風俗と勇んでお店に足を運ぶのが毎年恒例だった時期もありましたが、ここ数年はひたすら「初デリヘル」です。正月三が日は家族サービス優先で楽しみはお預けですが、仕事が始まり世の中が普段通りになったタイミングで、嫁さんの目を誤魔化しての初デリヘル、これがたまりません。「今年もヤルぞ!」って気合が入ります。勿論ヤル事は色々ありますよ。

投稿日:2017年6月10日

理不尽に説教された気分転換に

新しく赴任した会社の上司がイヤなヤツで、お手柄は全て何もしない自分のお蔭、ミスは全て部下の自己責任と、一体人間としてどんな神経なのかと誰もが呆れて疑う程です。その日も全く身に覚えがないトラブルの責任を一方的に糾弾から、上司には口先だけで自分の指導が悪かったのどうだのと言い訳三昧。衝動的に1発ぶん殴って、その足で会社を辞めてやろうかと何度思った事でしょうか。ですが生活がありますし、あんな馬鹿のために人生を台無しにするつもりもありません。ならばと違う形の「イッパツ」で気分転換すべく、自然と風俗のお世話になる回数が増えてしまっていますが、そんな中でも単純にハマっているのがデリヘルです。他の風俗よりも心身が癒される感が大きくて、デリヘル嬢とのエッチプレイだけでなく、サービス前のイチャイチャタイムや残りの僅かな時間でのお喋りに、間違いなく毎回優しく励まされています。仮に今の上司がとこかに飛ばされて居なくなったとしても、デリヘルだけは変わらずこのペースでしょうね。